卓球王国7月号掲載 得意のバックハンドと、緊張した場面でも思い切りの良いプレーを見せて新人戦を制した牧野(筑波大) 私は常に試合を想定して、普段の練習からゲーム練習を多く取り入れるようにしています。 私は試合でとても緊張するタイプなので、緊張する場面や競った場面をイメージして練習することで、実際の試合で緊張した時に自分のプレーが出せるようにするのが狙いです。 この続きは有料コンテンツですサブスクリプションに加入すると、すべての有料記事を閲覧できます購読するログインADVERTISEMENTシェアRED