STIGA CYBERSHAPE AURA HYBRID CARBON[翠玉のサイバーシェイプが切り開く、次世代インナーの新基軸]
「卓球グッズ2026」イチオシギアの実力&試打デビュー STIGA
イチオシギアの実力&試打デビュー 各アイテムの魅力に迫る!
試打者
●岩城友聖(東京ガス)
Rティモボル ALC Fザイア03 Bディグニクス05
●青山昇太(東京ガス)
Rサイバーシェイプカーボン Fザイア03 Bディグニクス05
●飯澤史都(東京ガス)
R張本智和 インナーフォース ZLC Fディグニクス09C BDNA プラチナXH
[サイバーシェイプ オーラ ハイブリッドカーボン]

SPEC
●木材5枚+ハイブリッドカーボン2枚
●FL・ST・中国式ペン
●サイズ:156(最大幅)×158㎜
●板厚:6.0㎜±
●平均重量:88g
¥35,200(税込)
インナーらしい「つかみ」とアウター級の「威力」を両立
スティガが卓球界に投じた革新的な一石、多角形ブレードの「サイバーシェイプ」。2021年世界選手権ヒューストン大会でモーレゴード(スウェーデン)が見慣れない形のラケットを手に決勝へ進んだことは、世界中に大きなインパクトを与えた。
その後のモーレゴードの躍進に加え、エジプトの超新星・ゴーダも『サイバーシェイプ ウッド』を使用して世界のトップへと駆け上がるなど、「サイバーシェイプ」ブレードは一過性のブームを超え、新たなスタンダードとして定着しつつある。
その進化形として登場したのが、『サイバーシェイプ オーラ ハイブリッドカーボン』だ。革新的なブレード形状とスティガの木材加工技術、さらに最新の特殊素材を融合した、「次世代インナーの完成形」と呼ぶにふさわしい一本である。

